HOME > 古伊万里アクセサリーの最高峰 大徳
古伊万里の中でも江戸中期の大皿から切り抜いた、200年以上前の亀の絵柄をペンダントに仕立てました。江戸期の職人のおおらかさと確かさが感じ取れる亀たちです。直径60ミリを超えるトップの存在感は何かパワーを与えてくれそうな雰囲気です。 また紐は現代の組み紐の名工、京都在住の大林芳雄さんの手による五色の絹糸をつかった手組みで「孔雀」という名がついています。
亀と扇子の絵柄です。銅の棒材を巻き付けて黒檀のつなぎに吊るしてあります。直径は80ミリあり、迫力満点です。
青梅波と金色の亀、梅の古木に古布のひもでくくって止めてあります。つなぎと後ろの止め金具は紫檀で作りました。直径60ミリの力強くもやさしさのある亀さんです。
価格:30万円
価格:24万円
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